2026年1月、第一子の男の子を出産しました👶
出産したのは東京・田町にある愛育病院です。私は計画帝王切開での出産で、前日入院を含めて8日間の入院生活でした。
この記事では
- 愛育病院の入院の様子
- 帝王切開当日の流れ
- 個室の様子
- 入院費用
- 持っていってよかったもの
など、これから愛育病院で出産予定の方の参考になるようにまとめたので、参考になれば嬉しいです。
愛育病院での出産レポ
出産方法:計画帝王切開
入院期間:8日間(前日入院含む)
部屋:個室を希望
出産費用:約130万円(個室代+アロママッサージ込み)
産まれたベビーの体重:約2800g
愛育病院で8日間の入院生活
DAY -1|計画帝王切開の前日入院
AM 入院手続き〜病棟へ
1階で入院手続きを済ませたら、すぐに病棟へ移動。各種同意書を提出しました。
シャワー・トイレ付きの個室を希望していたところ、運良く7階のお部屋が空いていました。南向きで日中は太陽の光がたっぷり入り、夜はビルの明かりが綺麗なロケーション。入院生活のQOLが上がるお部屋でした。
ピンクのバッグは病院からいただき、ベビーのお世話グッズやママの褥瘡パッドなどが入っていました。
PM 術前オリエンテーション
ベッドでゴロゴロしながら、入れ替わり立ち替わりでオリエンテーションを受けました。
担当医、麻酔科医、看護師、薬剤師のそれぞれの方が入院中の説明や不安な点について丁寧に説明してくださり、まだベビーが産まれていないのに「この病院好き、、、」と思えるほど安心感がありました。
PM 売店でおやつ調達
8階に売店や小さな食堂があり、売店で飲み物やおやつ、カフェオレを購入。
PM 夕飯

病院食は期待していなかったのですが、お祝い御膳かと思うほど豪華!(通常の夕飯でした)
金目鯛のちらし寿司が特に美味しくて、あっという間に完食しました。毎日身体に優しいメニューで、 ごはんのクオリティの高さに感動。
PM シャワー&禁食スタート

アメニティは持参スタイル。自分の好きな香りのシャンプーやボディソープを使えるので、逆に良かったです。
帝王切開後はDAY3までシャワーに入れないため、念入りに洗いました。
21時からは禁食開始。それまで病院食のデザートに加えて、売店で買ったプリンで食べ納め。飲み物は水・お茶のみOKでした。
PM 就寝…のはずが

無事出産できますように、あとは神頼みです。

個室ではあるものの、隣のお部屋の赤ちゃんが夜中の2時まで元気いっぱいで眠れず。静かになったあとも覚醒してしまい、結局4時まで寝つけませんでした😭
DAY 0|出産当日(帝王切開)
6:45 起床〜術前チェック

曇り予報でしたが快晴で、なんだか縁起がいい朝でした。
なんとか2時間半ほど眠れて、コンディションは万全とは言えないもののアドレナリン全開。
採血・点滴・NST・体温・血圧のチェックを受けました。NSTではベビーが相変わらず大暴れで、助産師さんに「こんなに胎動がすごいのは久しぶり」と言われるほど。
7時からは禁飲食。
夫と合流
10分くらいしか会えなかったけれど、少し話してから手術室のある階へ移動。夫は待機場所へ。
9:00 いざ、手術室へ
歩いて手術室へ入り、抗生剤の点滴を開始。
麻酔がなかなか入らず少し苦労しました。 背中を丸くしなければいけないのですが、お腹が大きくて上手くできず、麻酔科医の先生にも何度か調整していただきました。途中で血圧が下がって吐きそうになるくらい気持ち悪くなる場面も。
氷を当てられ冷たいor感じないという話をして、麻酔の効き具合をチェックしてもらいました。麻酔が効いてからは痛みを感じませんでした。
そして、誕生の瞬間!!!
麻酔科の先生がずっと実況中継をしてくれて、「出てきますよ〜」と言われてから5秒ほど。
「え、え、え、え、えーーん、えーーん」
無事に産声を聞くことができました。
すぐにベビーの体を拭いてもらい、初対面。抱っこはできなかったけれど、顔を触ることができました。
最初に感じたのは「可愛い」でした。小さい小さい舌をペロッと出していて、本当に可愛かったです。
その後、切開部分の縫合のために深い眠りへ。起きたら手術は終了していました。
10:30 術後、病室へ
手術後はモニターとフットポンプを装着し、3〜4時間後にようやくベッドを起こして水分を摂ってOKに。
15:00 ベビーとしっかり対面
術後にしっかりベビーと対面できたのは15時でした。その間は色々と検査してもらっていたようです。コットに入れられて部屋にやってきたベビーは、黄色い帽子をかぶっていて、何もかもが小さくて尊かったです。
先に抱っこしたのはパパです🥺

シャワーに入れなかったので、泡無しシャンプーを使用してすっきり。

出産当日の夜はなんだか眠れませんでした。本当に我が子が誕生したんだという喜びが大きかったです。
DAY 1|初回診察・母子同室スタート・歩行開始
AM 採血
貧血の状態を確認し、鉄剤の処方や歩行の可否を判断するための採血。
AM ベビーと対面
ぐっすり眠っているベビー。産まれてから2日は何も食べなくても大丈夫だそうです。
9:00 初回診察&バルーン除去
ヘモグロビン値は輸血もあり13→12。子宮のエコーも問題なく、バルーンを外してもらいました。
硬膜外麻酔に少し麻薬成分が含まれているとのことで、全身が少し痒くなりました(乾燥かと思ったら麻酔の副作用でした)。
10:15 待ちに待った朝食
食欲もあり、久しぶりの食事。全粥だけだと思っていたが他にもおかずがついていて嬉しい。
そして、コンシェルジュさんが部屋にきて、ミキハウスの出産祝いをプレゼントしていただきました。とても可愛く、2ヶ月まで着ることができました👶
AM 歩行練習
短い距離ですが、術後2日目にして初めて歩きました。無理をしないでいいと看護師さんが言ってくれましたが、頑張って歩きました。
PM 両親と面会
産まれたてほやほやの時期に家族と過ごせたのは本当によかったです。孫にメロメロでした。可愛がってくれる姿を見るのはとっても嬉しく、これが母の気持ちか、、、と思いました。
PM 母子同室スタート
ここから本格的に母子同室が始まりました。抱っこすると落ち着くベビー、泣き方も可愛い。
この日から3時間ごとの授乳がスタート。 まだコツがつかめず、すでに乳頭亀裂が始まりました。(これが本当につらい)。
そして、この日から痛みとの戦いが始まりました。放散痛・術部の痛み・後陣痛で、特に肩の放散痛がつらかったです。痛み止めの点滴と坐薬でなんとか過ごします。スタッフは無理をしないようにと、たくさんフォローしてくれました。
DAY 2|麻酔の管が取れた!2日ぶりのシャワー
AM 麻酔の管を外す
徐々に管が外されていく安堵感。数分で痛みなく終了。首に貼ってあった固定テープを剥がす時に産毛が抜けたのが一番痛かったくらいでした(笑)
その後、2日ぶりのシャワー!
最高にすっきり! ただ左手にまだ点滴ルートがあるため、カバーを付けてのシャワー。シャンプーに苦労していつもの3倍の時間がかかりました。
PM ベビー爆泣き
午前中はすやすや寝ていたのに、15時を過ぎたら大泣き。授乳してもダメで、助産師さんに相談してミルクをあげたら泣き止みました。お腹が空いていたようです。
この日の私の体の変化で、顔と足のむくみがすごい(特に太ももが過去最高にパンパン)また、お腹のガスが溜まり、整腸剤を処方してもらいました。
準備していた妊婦・産後用の着圧ソックス。ほどよいゆるさで履いて寝ました。
DAY 3|パパの沐浴指導
母子同室に少し慣れてきた頃。夜中は新生児室に預けて、3時間ごとに乳頭マッサージをしました。
朝の嬉しい変化として、足のむくみが少し改善!着圧ソックスやマッサージの効果を実感しました。
PM パパ沐浴指導
愛育病院ではママもしくはパパに沐浴指導を無料で受けることができます。アウトバス方式で指導を受けました。私は見学でしたが、難しそうで、家の動線や準備物を話し合いました。
パパがお湯の温度を肘で確認する前に、うっかりベビーの足がお湯に入ってしまうハプニングも(笑)
ベビーは初めての沐浴で気持ちよさそうでしたが、パパのぎこちなさに爆泣き。でもさっぱりした後は、疲れたのかずっと爆睡していました。可愛いです。
PM 助産師さんのおかげで授乳のコツをつかめてきた!
3時間おきの授乳を本格化。だいぶコツをつかめてきて、10分ごとに左右交代でできるように。夜には乳房を押すだけで母乳が出るようになりました! ベビーもしっかり飲めているとのことで一安心。
ただし胸の張りが始まり、3時間どころか1〜2時間おきの授乳になりました。

足形にチャレンジ。母がへたっぴでごめんよ。
DAY 4|退院指導&ご褒美のアロマトリートメント&特別食
AM 退院指導
10人弱のママが集まって、冊子に沿った対面指導。内容はなかなか盛りだくさんでした。
AM 1ヶ月健診の予約
愛育病院の1ヶ月健診は予約が取りにくいと聞いていたので、早めに電話で予約しました。ベビーと母の両方の予約が必要です。
※退院指導で軽めに1ヶ月検診の説明がありましたが、後日個別で指導がありました。私はハヤトチリで先に予約してしまいました。
PM 授乳中に涙
胸の張りで授乳がうまくいかず、次の予定もあって焦ってしまい、助産師さんがすぐに来られなかったときに思わず涙が。
全然つらくないはずなのに、気づかないうちに色々と積もっていたのかもしれません。産後のメンタルは自分が思っている以上に揺れやすいと実感しました。
PM ご褒美のアロマトリートメント(90分)
入院前から絶対にやりたいと楽しみにしていたオプションです。自分の体調について助産師さんから許可が出れば予約できます。
施術者が助産師さんというのが最大の魅力。帝王切開の傷や胸の張りがあっても、産後すぐにできるスパだけあって配慮が行き届いていました。アロマトリートメントの資格を持った助産師さんが、体の状態に合わせて2種類のアロマを調合。初めての授乳で体がバキバキだったのがかなりほぐれ、いつの間にかぐっすり眠ってしまいました。
またマッサージを受けながら、産後の悩みや不安を相談でき、励ましの言葉をいただきました。入院中に助産師さんとゆっくり話せる機会はなかなかないので、とても貴重な時間でした。
体調に問題がなければおすすめのオプションです。
オプション
アロマトリートメント 90分 19,000円
PM:ミルク量の測定
体重の増えが気になり、1回の授乳でどのくらい飲めているか測定。74g飲めていました。しっかり飲めていると褒めてもらえて一安心。(しかし部屋に戻ってすぐ吐き戻してました)
DAY 5|ベビーの検査
夜中の授乳3回のうち2回はすんなり飲んでくれて、合間にぐっすり眠れた奇跡の夜!
AM:先天性代謝異常検査&ファブリー病検査
ベビーの血液検査がありました。検査中は1人時間をゆっくり過ごせます。
パパの面会エピソード
パパが来てくれましたが、ベビーはずっと爆睡。おむつ替えの時におしっこが飛んできて大慌てする一幕も(笑)
PM:搾乳機デビュー
乳頭亀裂の痛みに耐えきれず、medela(メデラ)の搾乳機で搾乳することに。乳頭と乳房の張りがマシになりました。ただし哺乳瓶の消毒などの工程が多く、授乳リズムが崩れてしまいました😭私には向いてない?
お祝い膳ならぬ特別メニュー

この日は特別メニューを食べれる日でした。多いな、、、と思いながら完食しました👏美味しかったです🥹💓
のちほど詳しく記載しています。
DAY 6|退院前の最終診察
尿検査・体重・血圧・体温の測定を行い、退院に向けた最終チェック。
帝王切開の傷口が怖くてなかなか見れませんでしたが、テープを剥がしてもらいました。傷口が開かないか心配。

入院中にちょこちょこと家族や友人から差し入れをいただくのが嬉しい。すごくお腹がすく。乳腺炎に注意が必要かもしれませんが、母の元気のほうが大事❤️🩹
DAY 7|いよいよ退院日!
8:00 思い出の写真撮影
退院の日。こんなに小さいのに本当にお世話できるのかな、もう助産師さんに頼れないの?と不安もありつつ、写真をたくさん撮りました。正直、助産師さんや看護師さんがいる病棟でずっと子育てしたいと思いました🥺
9:30 私の退院診察
子宮のエコー・悪露・帝王切開の傷口を確認。子宮も綺麗で、手術跡も問題なし。 傷口は1ヶ月間乾燥させて、その後テープを貼るとのこと。
詳しくは、退院後に購入したもので紹介しています。
10:00 ベビーの退院診察
特に問題なし!元気!無事、退院許可がでました🌸ケイツーシロップの飲み方の説明がありました。11週間の服用が必要です。
11:30 退院!&ベビー初の外の世界
コンシェルジュさんに写真を撮っていただき、タクシーで帰宅。8日間の入院生活、本当にお世話になりました!
毎日楽しみにしていた入院食
病院食をイメージしていましたが、ご飯が毎食美味しかったです。少し前から「LEOC」という会社が監修しているようです。
栄養もたっぷりで、タンパク質や野菜、ジュースで鉄分を補うなど産後に嬉しいメニューでした。もともと1日2食でしたが、3食を食べることによって産後も習慣化されました。
私は産前より産後のほうが体調が良く、食事のおかげかも?と思ったりもしました。食事ってやはり大事ですよね。
そして、豪華な特別食。愛育病院はお祝い膳がありません。その代わりに、特別メニューがあり火曜と金曜日に選択することができます。
昔から産後はお祝い膳を食べたい!と思っていので、追加料金(2600円I)がかかりますが特別メニューを選びました🥺
↓公式サイトに入院食について説明があります
https://www.aiiku.net/specialty-meals/
入院に持っていってよかったもの
S字フック(2個)
ベッドの柵に荷物をかけるのに大活躍。S字フックがあるだけで、手の届く範囲にスマホやリップクリーム、紙類をまとめられます。帝王切開後は起き上がるのがつらいので、ベッド周りの収納は超重要です。
授乳パッド
これは必需品!母乳が服に染みてしまうので、入院中ずっと使っていました。売店でも売っていますが、あらかじめ多めに持っていくのがおすすめです。ただ、人によるかもです。
妊婦用の着圧ソックス
産後の足のむくみは想像以上でした。太ももがパンパンになり、過去最高にむくんだほど。着圧ソックスを履いて寝たところ、翌朝にはかなり改善していました。入院中のむくみ対策として必須アイテムです。入院前から用意しておくのがおすすめです。
フォトアイテム、足形グッズ
ミラーレスとフォトグッズを持参しました。新生児の時期や、入院中はあっという間にすぎると聞いていたので、たくさん写真を撮りました。
パック
顔が乾燥するので少しでも顔に潤いを、入院前に周囲には「いらないし、そんな余裕ないよ〜」と言われましたが私は持っていってよかったです🥰
売店で買い足したもの
ピュアレーン ★最推し!
初期から乳頭亀裂になった私の救世主。ワセリンを持参していましたが、温度で溶けやすくて使いづらい…。ピュアレーンはしっかりホールドしてくれて落ちにくい、授乳後に毎回塗っていました。 入院中は7gのチューブを購入しました。また退院後も使い続けたので、自宅では大きめサイズの購入がおすすめ。
水・麦茶・おやつ
産後はとにかく喉が渇きます。談話室と売店で購入できますが、こまめに買い足していました。病院食はしっかり出ますが、それでもお腹が空くので、おやつも必須🤣
新生児肌着 ★おすすめ!
入院中にベビーが着ていた肌着がとても良くて、売店で2枚購入。肌着とタオル地が一体になったタイプで、入院中に手順が慣れたので購入しました。生後2ヶ月になるまで愛用しました。
検索すると製造会社がレンタルしかしていないので、退院後に購入ができないので入院中に売店で購入するのがおすすめです。
入院着(ミキハウス)
部屋に置いてある入院着が可愛くて授乳しやすかったので購入。洗濯してもヘタらないのは、さすがミキハウス。これまた病院の使用でよかったものを購入しました⭐️
乳首の炎症を抑えるジェルパッド
アロマトリートメントの際に助産師さんにおすすめされて購入。乳頭亀裂のケアに役立ちました。乳頭が熱をもちはじめたときに使用しました。
退院後に購入したもの
エルゴベビー 授乳クッション ★おすすめ!
入院中は病院の授乳クッションを使っていましたが、退院後に自宅用としてエルゴベビーのナチュラルカーブ・ナーシングピローを購入しました。
自宅では妊娠中に使用していた授乳兼用のクッションを使っていました。しかし、姿勢が定まらず、肩や腰に負担がかかっていたのですが、このクッションはしっかりした硬さがあって高さもちょうどよく、ベビーの位置が安定します。授乳のたびに腕で支える必要がなくなり、乳頭亀裂で痛む中でも楽に授乳できるようになりました。
帝王切開後はお腹の傷口が痛むので、ベビーの重みを直接お腹に乗せずに済むのも大きなポイント。帝王切開ママには特におすすめです。
授乳以外にも、ベビーを寝かせるクッションとしても使えるので長く活躍してくれます。
アトファイン(帝王切開の傷あとケアテープ)
退院診察で「傷口は1ヶ月乾燥させた後、テープを貼る」と指示があり、ネットで購入しました。帝王切開の傷あとをきれいに治すために、テープでのケアは必須。ドラッグストアには売っておらず、アカチャンホンポに売っていますが、ネットで購入するのが楽です。
気になる入院費用
オプション込みで約130万円 でした。
内訳には以下が含まれています。
- 個室代
- アロマトリートメント
- 特別食
上記のオプションを除くと、もう少し抑えられると思います。愛育病院は設備やサービスが充実している分、食費代などで費用はそれなりにかかりますが、手厚いサポートと安心感は価格以上の価値がありました。
まとめ|愛育病院での計画帝王切開を振り返って
8日間の入院生活を振り返ると、大変なことも多かったけれど、愛育病院のスタッフの皆さんの温かいサポートのおかげで乗り越えることができました。
初めての子育て頑張るぞ。
愛育病院の良かったポイント
- 体がしんどいときはベビーを預かってくれる
- 術前から丁寧なオリエンテーションで安心感がある
- 食事が美味しい
- 助産師さんが親身で、いつでも相談できる環境
- アロマトリートメントなどオプションが充実
- ミキハウスの出産祝いなど嬉しいサービス
- 1ヶ月健診後のフォロー体制も手厚い
これから帝王切開を控えている方へ伝えたいこと
産前産後のメンタルは自分が思う以上に揺れやすいです。つらい時は助産師さんに頼ってください❤️🩹術後の痛みは日に日に楽になっていきます!
少しでも参考になれば嬉しいです。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


